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よしなし短文録

読んだり、見たり、聴いたりの気に入ったもののみについて。

「キッド」

www.msz.co.jp

Glee

Gleeで一番好きなシーン。 Glee - Dancing Queen そして、時々とても会いたくなる人。 Glee - Just The Way You Are

TAEMIN 「さよならひとり」

テミン (TAEMIN) - 「さよならひとり」Dance Practice ver. テミたん…。

IU 「Heart」

IU - Heart (마음) Lyrics [English Sub + Romanization + Hangul] {Producer OST いい歌だな~。

「風が強く吹いている」

セブチ「ハイライト」

[Choreography Video] SEVENTEEN(세븐틴)-HIGHLIGHT 【日本語字幕】(Performance team) やっとパフォの子たちを覚えられそう。 [Choreography Video] SEVENTEEN(세븐틴)-HIGHLIGHT (13Member ver.) でも、みんなでの練習もかわいい。

映画「世界の果ての通学路」

映画「ファッションが教えてくれること」

「脳のワーキングメモリを鍛える! 」

映画「あん」

長瀬正敏のやさぐれ感が良かったです。 希林さんとお孫さんの共演よりも、 浅田美代子が同じ映画に出ていること方が 「寺内貫太郎一家」ファンとしては気になりした。 あと希林さんのお友達が市原悦子っていうのも👍

「野望の憑依者」 伊藤潤

「モリー先生との火曜日」

「アウシュビッツの図書係」

「君の声が聞こえる」

みんな喜ぶ(?)ヌナもの。(勝手に命名) イ・ジョンソクくんが居候して下さるんですよ!いいな~。 でも、このドラマで一番印象に残ってしまった場面は 色んなドラマで悪役やりまくりのチョン・ウンインさんと キム・ヘスクさんの残酷で悲しいシーン。 オ…

「未生(みせん)」

毎回、グレやオ課長に感動しつつも、 気になっていたのは… カン代理 と ドンシクさん 2人は同期なんだよね。あと何人かも。 同期だけのスピンオフないかな~。

「メモリー・ウォール」

「女たちの真実」

「源氏物語 紫の結び」

「もう年はとれない」「もう過去はいらない」

「ありふれた祈り」

「探偵ブロディの事件ファイル」

「犯罪心理捜査官セバスチャン」シリーズ

「琥珀枕」 森福 都

中国時代ものミステリー、という読んだことのない世界。 登場する女性が皆、魅力的。

「とりかえばや物語」 田辺聖子

漫画でも人気らしい「とりかえばや物語」2015年発行版。 下のは2009年発行版。 表紙変えたのねー。

韓ドラ「君たちは包囲された」

イ・スンギ主演のドラマは面白いのだけど、 いつも、スンギくんを好きになるのに時間がかかる。 今回は第9回目で なんでかなー? だいたい最初はわがままな子で、 途中から「実はナイーブなあまりああいう態度でした」というわけで、 そこから可愛いスンギく…

「11」 津原泰水

表紙怖い。裏表紙はもっと怖い。(だから貼らない) どの話も「えっ?えっ!えっ…」てな感じで進みます。 「好き」とは違うけど、忘れられないのは『五色の舟』 妖しく美しく怖い。

「10の奇妙な話」  ミック・ジャクソン

大好物の "イギリス人作家による奇妙な話" 表紙のイラストがもう…。 読み進むうちに、このイラストの人物が誰なのかが分かってくるのも楽しい。 「隠者」というお話が印象的。 作者は前作「穴掘り公爵」という作品でブッカー賞の最終候補だったそう。 そちら…

漫画「ちはやふる」1~32巻

読んでみたかったけど、なんせ32巻もあるのでレンタルコミックを利用。 眼精疲労になる程に一気読み。 新派と太一派に分かれるところでしょうが、 私は断然、新派。 「かるたしよっさ」って言われたい!

セブチのお気に入り歌「こいつの人気」

この歌好き。 歌詞もかわいい。 もうセブチくんたちには「かわいい」しか出てこない。 リハみたいな衣装も部活っぽくて◎

「春琴抄」 谷崎潤一郎

題名だけは知っていた。 こんな話だったとは! 佐助さんて残酷。

「鳥 デュ・モーリア傑作集」 ダフネ・デュ・モーリア

短編8編を収録。 どれもすごい。 「鳥」は映画でトラウマになったのに、今回原作を読んでしまって、一層鳥が苦手となる。 「モンテ・ヴェリタ」は少女漫画みたいな情景。

セブチ 「NICE」

[MPD직캠] 세븐틴 직캠 아주 NICE Seventeen Fancam @엠카운트다운_160707 楽しそう~。

「僕の死に方」 金子哲雄

「地球の中心までトンネルを掘る」ケヴィン・ウィルソン

読み終わったら内容を忘れてしまった。

「卵をめぐる祖父の戦争」 ディヴィッド・ぺニオフ

アメリカの作家が書いた、第二次世界大戦末期のロシアの話。 翻訳小説を読むと、時々、こんなにも違う文化圏での話なのに、 どうしてこんなに登場人物の気持ちが理解できるんだろう?と思う。 人間の感情ってそうそう変わらないってことだろうか?

「紙の動物園」 ケン・リュウ

「中国の作家のSF」ってのは初めて読んだ。

「まだある。大百科 お菓子編」  初見健一

懐かしいお菓子がいっぱい。カール食べながら、サイダー飲んでテレビを観る夕方って幸せな時代だったんだーって今更気づいた。 「もうない」って本もあるといいな。「たまごめん」や「スーパーカーカード入りのスナック」とか…。

「夏の椿」 北重人

腕が立ち、長屋に住むサムライものにしては地味で、展開もわりとゆったりめ、そのじりじりした感じもまた良し。他のも読んでみたい。

「化身」 宮ノ川 顕

第16回ホラー小説大賞受賞作だそう。 ホラーなのか!スゴイことになってるのに、主人公の思考が結構明るくて、悲愴感がないところが好き。 ラストの続きも気になるところ。 後書きの選評を読むと「今昔奇怪録」をとっても読みたくなる。

「吉原手引書」 松井今朝子

数々の時代小説に出てくる「吉原」「花魁」についてとつても詳しくなれる。 まさに手引書!豪華な場面が楽しい。

セブチ

今週やっと認識したセブチ。 メンバー全部かわいいというKPOPの奇跡。 誰押しとか誰々ラインとか、そういうは追及しない。 ただこの可愛い生き物たちのキラキラ✨感を今は楽しみたい。 というか愛でたい。 3年ほど前のTEENTOPもそりぁもうキラキラしてたっけ…

「クリスマスプレゼント」 ジェフリー・ディーバ―

前々から読みたかったけど、遂に! ディーヴァ―作と知らずに読んでも、色んなスタイルで書くんだなー。 と思いつつ楽しんだと思う。 勧善懲悪というか、スッキリする結末の作品が多い。